こんにちはMINI山形の菊地です。

普段、何気なく見ている
このリアガラスには
縦と横に赤い細いラインが入っています。
この線、なんのために
入っているか皆さんご存じですか?
その答えは『リアデフォッガー』と
呼ばれる電熱線です!
この電熱線の熱によって
リアガラスの結露を解消して
視界をクリアにする装備になります。
寒い冬や地域でガラスが
凍結してしまう・・・・
(山形は寒いので特に!)
そんなときに威力を発揮するのが
このリアデフォッガーです!
この機能をONにする方法は
四角の中に3本の矢印線のある
こちらのボタンを押すと
ONになり、LEDが点灯します。
一定時間経過後に
自動的にオフになるため
バッテリーあがりの心配もありません!
走行モードGREENの際は
ヒーター出力が控えめになります。
先日私も使ってみましたが
ものの2、3分で曇っていた
ガラスがクリアになりました。
ここ最近
朝晩冷え込みやすいですし
まだまだこれから
寒くなってきて結露も
しやすくなると思いますので
このリアデフォッガー
効果的に使っていきたいですね!
本日もご来店お待ちしております。
こんにちはMINI山形の菊地です。

今回は、MINI Crossover PHEV
【 Albert Bridge Edition 】Part2です!
前回はデザインについて
画像でご紹介いたしました。


装備などの詳細になります。
Apple CarPlayではお持ちのiPhoneを
MINIのセンターパネルで操作が可能。
世界情勢、半導体不足の影響で
ここ最近の装備がなかったACC、
アクティブクルーズコントロール
(ストップ&ゴー機能)も
今回こちらの特別モデルは
装備されております。
MINI Crossover PHEVは
ガソリンエンジンは前輪、
電気モーターは後輪を駆動し
市街地走行や長距離ドライブなど
状況に合わせて、3つの
ドライブモードが選択可能になり
車を運転する愉しさと
低排出ガス走行を両立させます!
① Auto eDrive モード
ガソリンエンジンと
電気モーターのハイブリット走行。
走行状況や駆動用バッテリーの充電状況に
応じて駆動が自動で切り替わり
高効率で快適な走行を実現します。

② Max eDrive モード
電力のみで約53㎞までの
ゼロエミッション走行が可能
走行状況やバッテリーの充電状況によって
自動的にAuto eDriveモードに切り替わります。

③ Save Battery モード
ガソリンエンジンで走りながら
バッテリーを充電。
MINIツインパワーターボエンジンによる
MINIならではの
ゴーカートフィーリングを満喫できます。

この3つになります。
ガソリンエンジンと電気モーターの
長所を融合し、効率的で
賢い走りを実現してくれる、ということですね!
公共のステーションでも充電は可能ですが
自宅での充電に関しては
容量2.3 kWの充電ケーブルが
標準装備されておりますので
EV専用充電コンセントから
簡単に充電することができます。
満充電までの所要時間は、約3時間半!
日中でもちょっとした合間の時間に充電し
1日中eDriveを愉しむことができます。
そんなところで今回は
MINI Crossover Albert Bridge Editionの
ご紹介をさせていただきました。
まだ未定にはなりますが
こちらの限定車が入ってきましたら
また随時ご案内させていただきます!
本日もご来店お待ちしております。
こんにちはMINI山形の菊地です。

【MINI Crossover Albert Bridge Edition】
(アルバートブリッジエディション)
こちらは11月10日に
プレスリリースされました
COOPER SE ALL4(PHEV)を
ベースとしており
日本限定発売の特別モデルとなっており
なんと!96台のみの販売になります。
この限定車の名前の由来としては
最初の画像にヒントが隠されています!
それは英国ロンドンのテムズ川に掛かる
アルバート橋がモデル名の由来となっています。
MINIの完全電気車は日本で
まだ販売されておりませんが
MINIは、全てのモデルを2030年代に
電気自動車化してEV専門のブランドに
なることを目指しています。
そこでモーターとガソリンで走る
プラグインハイブリッドの当モデルを
次世代MINIで発売する
電気自動車への「架け橋」と位置付け
モデル名にアルバード橋の名前を採用したそうです。

ボディカラーは
3Doorや5Door、CONVERTIBLEで人気の
ルーフトップグレーを特別に装備。
ルーフとミラーキャップはブラックで
ピアノブラックエクステリアとコンビネーションで
都会的かつスポーティな印象に仕上がっております。

Albert Bridge Edition専用の
インディゴブルーを採用したレザーシート。
落ち着いた雰囲気に調和する
クロスステッチが上質な室内空間を演出します。

専用のサイドステッカー
充電口から流れるように描かれたグラフィック。
MINI Crossover PHEVを象徴する
エナジックイエローをベースに
都会を走り抜ける疾走感を表現。

ナッパレザーステアリング
上質なレザーがしっかりと手になじむ
ステアリングホイールは
人間工学に基づいた設計。
スポーク下部にはAlbert Bridge Editionの
エンブレムが入っています。

19インチアロイホイール
ターンスタイルスポーク 2トーン
上質なツートーン仕上げと
オリジナルデザインのフローティング
ホイールキャップが
Albert Bridge Editionの個性を際立たせます。

専用ドアシルプレート
Albert Bridge Editionのモデル名が刻印されています。
エナジェティックイエローのラインが
乗り込むたびにひらめきをもたらします。
・・・・・・ということで
いかがでしたかー?
私自身もまだ見たことがないのですが
先進性を感じられるデザインですよね!
明日はPart2、ご紹介いたします!
こんにちはMINI山形の菊地です。

先日の5日(土)・6日(日)の
2日間で開催いたしました
山形輸入車ショー2022
たくさんのご来場
ありがとうございました!
本日11月7日(月)と8日(火)の
2日間は、定休日になります。
お車で何かお困りのことが
ございましたら
MINIエマージェンシーサービス
フリーダイヤル
0120-56-5532をご利用ください。
休み明けまたご来店お待ちしております!
こんにちはMINI山形の菊地です。

本日は山形輸入車ショー2022
2日目の最終日になります!
輸入車ディーラーが一度に
集結したイベントになりますが
MINIのブースにも
想像してた以上にたくさんの
お客様がおいでくださいました。
ご来場いただいた皆様
ありがとうございました!
本日までのイベントになりますので
ぜひこの機会にご来場ください!
話は変わり・・・
MINI山形では11月より
ウォームビズを実施中です。
ウォームビズとは・・?
寒い季節でも暖房に頼りすぎずに
快適に過ごす取り組みです。
現在ショールームの暖房温度を
20度前後で設定しております。
地球温暖化や
省エネルギー対策の一環として
ウォームビズ運動を行っております。
しかし寒い季節になりますので
温かいお飲み物と
より快適にお待ちいただけるように
ブランケットもご用意しておりますので
お使いの際はお気軽にスタッフに
お声がけくださいませ。
ご不便をおかけしますが
ご協力のほど
よろしくお願いいたします!
本日もお待ちしております。
こんにちはMINI山形の菊地です。

先日ブログやインスタグラムで
ご案内させていただきました、
【山形輸入車ショー2022】
ついに本日から2日間の
11月5日(土)・6日(日) 開催されます!
重ねてのご案内にはなりますが
《時間》10:00am~17:00pm
《場所》山形国際交流プラザ
ビッグウィング屋内展示場 になります。
昨日は、スタッフみんなで
展示車両や設営の準備を行いました。
前回開催をしたのが
約4年前になりますが
前回参加したスタッフによると
この輸入車ショーは
当日、1万人を優に超えるお客様が
ご来場されたようです。
ビッグウィング屋内展示場は
たしかに広さはありますが
1万人超え!?そんなに!?
と正直思ってしまいましたが
それほど輸入車ショーは
人気イベントということですね!
たしかにこういった機会は
なかなかありませんよね。
もちろんMINIが1番ですが!
私も他輸入車ディーラーさんの
車を見てみたいです・・笑
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山形県内の輸入車ディーラーが
一同に会して輸入車をご堪能いただける
特別な2日間になります!
開催期間中には
各輸入車ディーラーが出品する
チャリティーオークションの開催や
モータージャーナリストの竹岡圭さんとの
スペシャルカートークセッションを
各ブースにて放映します。
今回の輸入車ショーは試乗できませんので
試乗をご希望の際は
MINI山形ショールームへお越しください。
(事前にご連絡いただけますと
スムーズにご案内できるかと思います)
たくさんのご来場お待ちしております。