何でしょう


しばらくすると・・・あっ

ふ、殖えていますっ


さて、この黒い森の正体は


分かる人はスグに分かるとおもいますが、
MINIのエンジンの重要な部品“バルブ”という部品

ガソリン燃やす部屋へのドア



なかなか簡単には見れる物ではないので貴重なショット


ついでにもう一枚

エンジンのヘッドと呼ばれる、まさにエンジンの頭の部分

この丸い部分に先程の“バルブ”がスポッとはまるのです

ちなみに・・・本当はこんなに黒くないのです・・・

この黒い森が・・サービスレンジャー(以前のブログ参照)
の手にかかると・・・
へ〜んし〜〜ん


なんということでしょ〜〜

あんなに黒かったバルブが・・ピカピカに

MINIではよくエンジンをおろして作業しますが
皆さん自身がエンジン内部を見る機会は・・・
ないと思います

そこはやはり

MINIを知り尽くしたサービスに


車の異常は目ではわかりにくいもの

気になったらMINI富山のサービスレンジャーに


戦え



話はずれましたが

